人を許す [エッセイ]
今の自分のマイブームで
聖書 神道 武士道 そして 仏教書を 読んでいる
その中で
重いテーマがある
自分を いじめた人を 許せない
傷ついた心 苦しめた人の行為が いつまでも 心を支配している
「聖書88」の言葉の中で
あるレープされた女性が、夫に告白
夫は もう 許しなさい
「許される価値のある人ではないけど 許します」
それが 出来た瞬間
やな出来事から 解放されたそうだ
自分を不幸にした 人物を そう簡単には 許せないのは 自然な感情
そのことに 自分が 支配されている自分も いや
難しい問題だと 思う
読んだ 本は 縁があって めぐり合えたと 思っている
神様が どうすれば いいか 伝えれくてる 思った
健康に悪い食べ物 [エッセイ]
3時のおやつ [エッセイ]
人を怖がらない [エッセイ]
友人が お腹の病気
たぶん 神経の使いすぎ
何が 怖いものがあるって 言われると
人
どこかで 人を信用できない 自分って なあい
いい人もいれば やなやつもいる
それに 人に対して 先入観も あるかもしれない
やなやつとは できれば 付き合いたくない
それを 吹き飛ばす ことがあった
ちょっとしたで 話しをすると
いいやつだった
やな人とは 凛として態度で 要件だけを 伝え 話すといいと言う
でも
ありがとうと 言うだけで
相手も 心を許してくれるのも 事実
少し 時間は かかるけど
この経験は 僕だけじゃない
ひょっとしたら
僕も 怖い顔をして 心の余裕がなかったのかもしれない
求めていたこと [エッセイ]
僕も海外旅行に 行ったことがある
もう だいぶ前の話し
最初の海外旅行は 香港で 夜景のすばらしさ 美味しい料理で 感動をした
けれど
何か 求めているものが 違うと 心の底で 感じていた
なんだろう
確かに 楽しんで 感動しているのに
帰国して その気持ちは なんだろうか
ほんとに したいこと
1年後 学校に入学していた
目的をもっての入学
満足感があった
社会人になって もっと 知識を学びたいと
欲求していた
充実感を求めていたのかも しれない
今 教養書として 聖書を読んでいるが
人は
崇高なもの 真理を求める
信仰とは 何でも信ずることでなく 真理を求めること
その言葉に
感銘を受けた
開花する時期がある [エッセイ]
学生コーチも 3月で 終わりになる
4月から 社会人
僕も 3月いっぱいで 終わりです
就職が 決まったのかと 思った
練習が終わり 冷えた体をサウナで 温めていると
学生コーチが 入ってきた
指導が 熱心で アルバイトで 日曜日をコーチをして 礼儀正しい
そりゃ 企業も 欲しがる人材だと 思った
なんとなく どんな仕事か 聞いてみた
まだ 内定がないんですよ
想像以上に 厳しいと 思ったけど 何を基準に
内定してるかのか疑問に 思った
まだ 縁のある職場が出てこないだ
思わぬ ところで 縁がある
この経験をどう生かすか
彼は 真面目に コツコツ
多くのスイミング仲間が 応援している
その時がかならず来る
腐らない 彼は なんとか なる
一日 一日 たくましくなっている
気分一新 [エッセイ]
参加しなかった
どうしてかと言うと 色々と問題が あって
集団練習より 少し のんびりと 練習したかったからだ
コーチは 何も 言わなかった
練習仲間には また お願いしますの 繰り返しだった
そして 踏ん切りが ついて
集団練習に 久々に 参加した
コーチが 嬉しそうだった
外見は、いかつい雰囲気の人
だけど 少し 距離を置くことで とても 繊細で 気配りのできる人だと
わかった
学生時代から 厳しい練習をしてきた人だから
言葉一つ 行動一つに 重みを感じる
その日は 特に 魂を入れて 練習に参加した
今年は 魂を入れて
何事も しようと 決意した
気分一新
個人練習は 無駄では なかったなって
思った
どんな 幸福を 望んいるの [ 詩]
自分を見つめ直す [エッセイ]
最近 読んでいる本に
「聖書88の言葉」 聖書は、家にもあるが
正直 読みにくく 内容や言ってる意味を理解しにくかった
読んみると 普段の日常生活で 悩んだりする問題について
現代風に書かれていた
日常生活の土台
それは 宗教書としてではなく
道徳書として 読んでも いいものだ
僕は、クリスチャンではないけれど
今 厳しい時代
人生の基盤となる知識を身につけことが
必要だと思う
「 不確か時代 聖書 神道の本に 触れました。 答えの無い時代
自分を見つめ直す きっかけになりました。
ご訪問 ありがとう ございます。」
夢の実現 [エッセイ]
冷たい風が 体を これでもかって いうぐらい
吹き付ける
そんな日 ハウス展示場があり のぞいてみた
その中で 一軒のハウスの中に入ってみた
木造で 外見が 西洋風 中は 木で 落ち着いて 明るい
部屋の中は とても 温かい
展示会場の人が 説明にきてくれた
落ち着きますね
この家 スェーデンの家なんですよって
スェーデンと言えば 福祉国家
北の寒い国で 家の建築も 国際的に 高い評価を受けてるそうだ
この家 暖房が入ってないです。省エネの家
部屋は 木で 温かみがある
どこの国も それぞれ 良いものがあり
短所 長所がある
復興計画も 省エネを考えた 綺麗な街作りができたら
いいなって 思った
新しい家は いい香りがする
他の見学者の人が こんな家に住みたいって 言った
僕も そう思った
何が 欲しいか
具体的な 希望がないと 夢は実現しない
何の希望もないと 何も 実現しない
それを 紙に 具体的に書くといいって 教わったことを
思い出した






